短期間に離婚を解決したい女性のための離婚相談事務所

女性専用離婚協議解決相談室

お子様に有利な離婚協議を進める書類とノウハウをご提供しています。

092-411-5535

必須!

はじめてのお客様へ

ご寄付・ご支援のお願い

離婚家庭の子供たちのケアをしています。

親が離婚したばかりに、子供が将来の進路、夢をあきらめてしまう。

養育費が支払われず、行きたい学校にも進学できない。

そんな悲劇が起きないよう、当相談室は取り組んでいます。

当相談室の具体的な取り組み

◆ボランティア活動(無料)

 

★離婚後の子供の精神的なケア

特に未成年の子供を対象に、離婚書類作成依頼者のご自宅、もしくは当相談室にて、子供との面談を行い、離婚のショックの緩和を目的とするカウンセリングを無料で行っています。

 

★面会交流での見守り

子供を約束の面会時間を過ぎても帰してくれない。

子供を連れ去るおそれがある。

そのような恐れがある場合は、当相談室スタッフが面会現場に同行し、トラブルがないように見守ります。

 

★家庭裁判所への同行

夫との離婚調停で、ひとりで裁判所に行くことが精神的につらい、という女性のお客様に寄り添い、子供たちの将来のためにもしっかりした話し合いをしていただく。

それが、当相談室の家庭裁判所同行ボランティアです。

 

★養育費支払いチェック

離婚協議が終了し、養育費の取り決めをしても、元夫が養育費を出ししぶるケースがあります。そのような場合は、当相談室から養育費支払いの相談や内容証明の送付を通じて、養育費の支払いを催促することをしております。

みなさまへのお願い

当相談室の行政書士、浅川馨一朗と申します。

 

 離婚問題を取り扱う行政書士として、仕事をさせていただいております。

 私は愛知県にある日本福祉大学という福祉専門の学校で「女性や子供の権利」を専攻しました。

 女性の社会進出にともなう男女共同参画における様々な法律の制定などで、女性の地位は向上し男女平等の意識は定着しつつあるかもしれません。

 

しかしながら、「離婚問題」に関しましては、女性の立場が圧倒的に不利な場合がほとんどです。また、子供の貧困問題は社会的にも問題になっております。

 

離婚相談所がなぜ寄付のお願いなのか、そのように思われるかもしれません。

 

当相談室は、ボランティア活動として、子供が親の離婚によって不利益を受けないように、親の離婚時の子供に対するカウンセリング、面会交流時の立会い、家庭裁判所の同行などさまざまな社会活動をさせていただいております。

 

子供へのカウンセリングは代表行政書士が実施しますが、面会交流時の立会い、見守りは、当事務所スタッフも参加しています。

 

これら当相談室ボランティア活動費用は、皆様からのご寄付、募金などの支援金から支出させていただいております。

◆両親の離婚によって、子供の運命は大きく変化する場合があります。

◆当相談室ボランティア活動にご理解いただきました方は、ぜひ上記レポートのご購入をお願いいたします。

◆ご購入収益は、ボランティア運営に使わせていただきます。

 ご寄付・ご支援の方法

★ご寄付をお申し出くださる方は、下記金融機関にお振込みをお願いいたします。

※1口1,000円となっております。

金融機関にお振込みいただいた場合は、ご住所などの情報を受け取れないために領収書の発行をご希望の方は、当相談室までメールでご連絡ください。

※ご連絡用メールアドレス

solicitor2010@@yahoo.co.jp

(ご送信の際は、@をひとつ除去してください)

 

★お振込み先一覧

 

◆三菱東京UFJ銀行 福岡支店

口座種別:普通預金

口座番号:2361546

口座名義:浅川馨一朗

 

◆三井住友銀行 天神町支店

口座種別:普通預金

口座番号:1628615

口座名義:浅川馨一朗

◆当相談室ボランティア活動費は、つねに不足している状況です。

皆様のあたたかいお気持ち、そしてご協力をよろしくお願い申し上げます。

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